温泉

さはこの湯

いわき みゆきの湯とさはこの湯

ひたち海浜公園に向かう道中、いわきのみゆきの湯に寄ってみました。 いわき駅脇の駐車場に車を停め(30分無料) 駅前の足湯を通り過ぎ 徒歩2~3分のみゆきの湯到着 建物前の駐車場は停められないように出入 ...

平成から令和は長野

GW前半日帰りで東北、その後何となく平成最後の山登りでもしようかと浅間山(前掛山)をチョイスするも天気も悪いしGW前半だけでも悪天で山で多数亡くなられているし… という事で山登りは却下、温泉巡りにシフ ...

森の湯小屋 さぎの湯 しらさぎ荘

しらさぎ森林公園の脇道をぐるりと登ると現れる温泉施設、森の湯小屋 さぎの湯 しらさぎ荘に寄ってみました。 しらさぎ森林公園は、花菖蒲に蛍が飛び交う素敵な公園でよく蛍を撮りに行くのですが、こちらの温泉は ...

田上町老人憩の家

普代温泉 田上町老人憩の家 心起園

紫陽花の山で地元では有名?な護摩堂山の麓では、お料理がおいしく高評価なホテル小柳はじめ数件の湯田上温泉宿と日帰り温泉施設のごまどう湯っ多里館がある。 湯っ多里館は何度か行ったことがあるので、ホテル小柳 ...

松之山温泉 温泉センター 鷹の湯

松之山温泉街のほぼ中心に位置する鷹の湯に寄ってみました。 日帰り専門の施設は、こちら鷹の湯と松之山温泉街手前にあるナステビュウ湯の山とがあるが、ナステビュウは人気の様で混んでいたので今回はパス。 公営 ...

まつだい雲海

雲上の楽園 まつだい芝峠温泉 雲海

以前から絶景展望露天風呂は知っていて、ずっと寄ってみたいと思っていましたがようやく寄れました。 勝手にもっと渋い旅館かと想像していましたが、大きな日帰り温泉施設に宿泊施設を併設した建物といった感じ。 ...

松之山温泉 ひなの宿 ちとせ  1千万年の化石温泉

日本三大薬湯の松之山温泉 ひなの宿ちとせに立ち寄ってみました。 松之山と言えば、婿投げ墨塗りや美人林、星峠の棚田など有名だ。 ちなみに棚田の記事はこちら↓ 松之山温泉は開湯八百有余年と言われ、明治初期 ...

二本木温泉

シュワシュワ天然炭酸泉 二本木の湯

2019年の初記事は、昨年で一番記憶に残る良い温泉の記事からにしましょうか。 丁度、あと何日かで御岳山登山解禁という時期の事です。 御岳山の解禁を知っていたら、それに合わせて行って登ったのにな。残念。 ...

川渡温泉共同浴場

川渡温泉共同浴場 あついい湯

2018年もあと3日で終わるというのに、未だに9月の東北旅を書いている私って・・・ 年内には今年入った温泉記事が絶対書き終わらない自信あり。 4月の丹沢山以降山登りもしていないし、なんだかなぁ。の1年 ...

琢ひで

中山平温泉 うなぎ湯 琢ひで

うなぎ湯 琢ひでに寄ってみました。 実は前日も寄っていますが、私の情報では夜までやっているのかと思い駐車場に車を停め、15時頃いざ!と思ったら、駐車場で従業員さんらしきおじさんから、もう日帰りは終わっ ...

新津温泉

油臭染み込む 新津温泉

油臭を嗅ぎたくなり新津温泉に行ってきました。 最近、こういった身体に良さそうな臭~~~い温泉に足が向いています。 疲れているんでしょうかね。 先日はサンセット中条のタール臭に包まれたくてついつい出かけ ...

姥の湯

鳴子温泉 旅館姥乃湯 4種の源泉

4種の源泉が楽しめるという旅館 姥乃湯に寄ってみました。 開湯400年の歴史を持ち、義経の妻が産み落とした男の子は産声を上げず、急いで鳴子温泉を目指し、温泉の効き目によりようやく初めて産声を上げたとい ...

鳴子滝の湯

ぶらり鳴子温泉と滝の湯

湯めぐり駐車場に車を停め鳴子温泉街をぶらりとしてきました。 あちらこちらに足湯があります。 こちらは駐車場脇にあった下地獄源泉足湯 湯華ふわふわで気持ちの良さそうな足湯です。 温泉たまご工房もありまし ...

馬場温泉共同浴場

東鳴子温泉 馬場温泉共同浴場

鳴子温泉に行くなら、寄りたかった温泉、馬場温泉共同浴場 国道47号線沿いに突如看板が現れます。 思わず通り過ぎそうになって慌てて曲がります。 曲がってすぐ馬場温泉 パッと見日帰り温泉施設に見えるが、自 ...

秋田 かみの湯温泉 神様からの宝物

秋田県にかほ市にある、かみの湯温泉に寄ってみました。 平沢海岸浴場のすぐ近くで、住宅街の一角に建っています。 こんな所に本当にあるのかと思いつつ、港町の小さな銭湯型温泉ですから、銭湯らしくぽつんと現れ ...

鉛温泉 藤三旅館

鉛温泉 藤三旅館に立ち寄ってみました。 砂利の駐車場に車を停め、旅館まで歩いて下ります。 先を行くカップルに独泉は諦めて、テンション下がり気味に旅館へ向かう。 手前で降りると湯治部、奥まで行き下りると ...

秘湯?野湯? 石抱温泉 足元湧出

肘折温泉の目的のひとつ、石抱温泉 炭酸の量が多いため石を抱いて入浴しないと浮いてしまうというところから、石抱温泉と名付けられたようだ。 ゑびす屋で管理している野湯?である。掃除を常にしているわけでない ...

上の湯共同浴場 ぶらり肘折温泉街

亀屋旅館を後にして、やはり肘折のシンボル上の湯は外せないでしょう。 という事で、亀屋旅館から徒歩2~3分の上の湯 肘折温泉に宿泊のお客さんは無料で入れるそうですよ。 入口真正面すぐに受付。 なんだろう ...

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